金融機関向け戦略アドバイザリー
金融機関の経営課題に伴走する、戦略アドバイザリーとしての挑戦[011869]
この求人の特徴・魅力
エージェントが感じる魅力
- M&A・JV設立・提携など、企業の重要な意思決定の初期検討から統合サポートまで、プロセス全般に幅広く関与できるポジションです
- 大手クライアントを相手に、レベルの高いアドバイザリー業務に携わることができます
- 金融機関による他業界企業の買収や、他業界企業の金融業界参入など、社会的にインパクトのあるテーマに携わることができます
- 金融機関だけでなく、幅広い業界・規模の案件に関与できる点も魅力です
- FSセクターはグループ内でも成長領域とみなされており、今後の投資分野として期待されています
会社概要
同社について
ファイナンシャルアドバイザリーを専門とする、国内外に幅広いネットワークを持つグローバルなプロフェッショナルファームです。M&Aトランザクション、コーポレートファイナンシャルアドバイザリー、企業再生、企業価値評価、フォレンジック、インフラ・PPPアドバイザリーなど、幅広いサービスラインを有しています。
お客様が業務内容ごとに複数の委託先へ依頼する必要がないよう、調査から実行・確認作業、そして案件成立後のアフターフォローまでをワンストップで提供できる体制を強みとしています。
| 募集ポジション | 金融機関向け戦略アドバイザリー |
|---|---|
| 企業名 | 株式会社コンコードエグゼクティブグループが取り扱う非公開求人です |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 業種 | コンサルティング > FAS系・監査法人 |
| 想定年収 | 550万円〜2500万円程度 |
| 勤務地 | 東京 |
必須要件 / 歓迎要件 / 求める人物像
組織の成長フェーズにおいて、これまでのキャリアを活かしながら、より上流のコンサルティングやより専門性の高い領域へ挑戦したい方を歓迎します。
歓迎要件
- コンサルティングファームでの調査・戦略立案等のプロジェクトマネジメント経験(シニアアナリスト・ヴァイスプレジデントクラス)
- コンサルティングファームでの調査・戦略立案等の業務経験(アナリスト・シニアアナリストクラス)
- 金融機関での企画や投資関連業務、プロジェクト業務の経験(アナリスト・シニアアナリストクラス)
- M&Aや投資関連業務等の経験(シニアアナリスト・ヴァイスプレジデントクラス)
- 上記のようなコンサルティングファームでのご経験を持ち、現職ではベンチャー企業等のCFO・COO、あるいはPEファンドで2〜4年程度のご経験がある方
具体的な業務内容
以下のような業務を通じて、金融機関向け戦略アドバイザリーを担当いただきます。対象は銀行・証券・保険・インベストメントマネジメント・リース・クレジットカードなどの業種が中心ですが、Fintechの台頭に伴い、業界横断的な案件にも関与いただく予定です。
- 経営戦略/事業戦略策定、M&A戦略策定
- フィージビリティスタディ(事業性調査)
- ビジネス/コマーシャルデューデリジェンス(B/CDD)
- オペレーショナルデューデリジェンス(ODD)
- PMIアドバイザリー
- 事業計画策定支援
働く環境・福利厚生
就業時間: 9:30〜17:30
試用期間: 6ヶ月
賞与: 年1回
昇給: 有り
残業: 無し
フレックス制度: あり
保険: 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
諸手当: 通勤手当、残業手当
休日休暇: 慶弔休暇、年末年始休暇、夏期休暇、有給休暇
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キャリアコンサルから一言
金融機関向けの戦略アドバイザリーとして、M&Aや事業戦略といった経営の根幹に関わるテーマに携われる、非常にやりがいのあるポジションです。大手クライアントを相手に、これまでのご経験をさらに磨いていただける環境だと思います。ぜひ挑戦してみてください。