ボストン・コンサルティング・グループ The Boston Consulting Group

 企業について
『コンサル業界大研究』抜粋
概要

日本に深く根をはる外資系戦略コンサルファームの雄

BCGの世界的な成功の理由とは

ボストンコンサルティンググループ(以下、BCG)東京オフィスは、1966年にボストンで設立されたBCGの日本拠点。ボストンに次いで2番目に設立されたオフィスで、日本に初めて経営戦略コンサルティングという概念をもち込んだファームでもある。(2022年)現在、東京と名古屋に加えて、京都・大阪にオフィスを構え、日本経済への貢献度は高く、今後も成長が期待されている。

BCGの世界的な成功の理由は、大きく3つある。
「現地への高い順応性」「人材のダイバーシティ」「戦略立案の高い実現性」だ。

BCGの「順応性」は、現在、アフリカ、アジア、欧州、中東、北米・中南米など世界50カ国に90以上の拠点をもち(2022年現在)、事業を拡大していることからも伺える。現地企業特有の文化を理解し、適応していく取り組みを熱心に行うことで、現地での長期的で根が深い絆を築いている。

次に「ダイバーシティ」はさまざまなバックグラウンドをもった人材によってつくられる。銀行や商社の出身者、IT・メーカーの元エンジニア、さらにはベンチャー企業出身者、医師や弁護士など、枚挙に暇がないほどの多様な人材がBCGで活躍しており、この多様性が比類なき優位性を築いている。

そして、BCGが提案する戦略は、「高い実現性」を重視する。ダイバーシティに富む人材が議論を戦わせながら創造される戦略は、緻密でリアリスティックであり、新しい価値を提案する。BCGの戦略はクライアントの時間的制約や人的リソースなどの実情をしっかりと考慮しており、クライアントの高い信頼を得ている。

日本企業の研究成果を世界へ

BCGは日本で長くまた数多くの戦略コンサルティングの実績を誇り、取り扱う業界、テーマは多岐にわたる。近年では、ビッグデータ、新興国のグローバリゼーション、トランスフォーメーションなど、社会動向を踏まえたテーマに積極的に取り組み、クライアントのニーズに常に対応している。

東京オフィスはBCGGの最初の海外拠点として成功を収める傍ら、日本企業の研究でも功績をあげている。1960年代から日本企業の売上シェア重視の経営戦略を深く研究し、潜在していたノウハウや理論を次々と導き出した。
例えば、1980年代に発表された「タイムベース競争戦略」。日本の製造業の生産プロセスに内在していたノウハウを顕在化させ一般化した理論だ。時間を競争力の源泉とし時間短縮に焦点を当てる、という現在では一般的な考え方は、当時の米国企業を合理化させ、自由化や規制緩和を追い風に競争力を回復させる契機となった。

時代に対応した高付加価値の新しいサービス

近年、企業の大きな課題の1つがデジタル化対応である。同社は「テクノロジー・アドバンテージ」や「Digital BCG」という組織を新たにつくり、これまで培ってきた戦略立案能力とIT技術を融合し、サービスの価値を高めている。AIやビッグデータ、IoTなどを既存の業務にどう利用するかをクライアントに提案するためだ。

また、まったく新しい価値を生むデジタル製品やサービスの開発も企業における課題である。
小売業、銀行業、自動車製造業など、多種多様な業種でデジタル技術の利用はチャンスをつくり出す。このような中でイニシアチブをとるべく、2014年(東京センターは2016年)に立ち上げたのが「BCG Digital Ventures」だ。クライアントとともにデジタル時代の戦略を構築するだけでなく、ゼロから一緒に新製品や新サービスを生み出すといったことを手がけている。

一方で、上記のようなデジタル領域以外の「CEOイシュー」にも応え続けている。コンサルティングファームの中には、事業部別の課題やテーマが多いところもあるが、BCGではトップ企業のCEOおよびCxOをクライアントとしており、〝経営者のパートナー〟として真の変革を推進している。

具体的には、「全社トランスフォーメーション(構造改革)」や「新規事業領域への参入」「グローバルM&A」など多岐にわた2015年に「PURPOSE(=企業や組織の存在意義・目的)」に基づいた戦略立案に長けているコンサルティングファーム、ブライトハウス社を買収した。同社は、デルタ航空、P&Gなど多くの有名企業のコンサルティングを行ってきた実績と経験をもつ。このファームのノウハウを取り入れることで、組織のトランスフォーメーションに関する専門性をより深め、さらなる付加価値の提供をめざしている。

グローバル基準のキャリアパス

BCGは「人気企業」というイメージで志望してはいけない。日々成長を続ける意欲とバイタリティが必要なタフな仕事は、生半可な気持ちでは務まらないからだ。志望者には「骨太の思考力」「コミュニケーション力」、そして難題に挑み続ける「成長力」が求められる。

晴れて新入社員となったら、まずアソシエイトとして経験を積む。コンサルタントのキャリアパスは世界中のグループで共通であり、各ポジションで期待される役割も世界共通である。

また、キャリア形成には豊富なバックアップがある。研修プログラムや海外での業務が充実しており、その他にも働き方最適化プログラム、女性リーダーの育成、社会貢献活動への取り組み、卒業生ネットワークなど、さまざまな機会が与えられている。米フォーチュン誌の「働きがいのある会社 ベスト100」2019にも11年連続でトップ10にランクインしており、働きがいは折り紙付きだ。

数字で見るボストン コンサルティング グループ BCGデジタルトランスフォーメーション支援体制

【世界をリードする経営コンサルティングファーム】
ボストン コンサルティング グループ(以下BCG)は、世界をリードする経営戦略コンサルティングファーム。
世界50カ国、90都市以上にオフィスを構え、16,000名のスタッフを擁する巨大ファームである。1963年に米国ボストンに創設以来、成長、拡大を続け、現在では世界約41カ国に事務所を設置している。創設3年後の1966年には、世界第2の拠点として東京に、2003年には名古屋に中部関西事務所を、2020年には大阪と京都に事務所を設立した。政府営・民間企業・非利団体など、さまざまな業種・マーケットにまたがり、それぞれに適したアプローチを行っている。
企業・市場に対する深い見識と、クライアントとの緊密な協働を通じて、その競争優位性の構築、維持、変革の実現をサポートしている。
経営学の教科書にも掲載されている「経験曲線(※1)」や「プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント(PPM)(※2)」といったコンセプトを開発したのが、BCGである。
他にも1963年の創業以来、タイムベース競争(※3)、ケイパビリティ・マネジメント(※4)、といったコンセプトの提唱により、世界中の企業に多大な影響を与えてきた。
BCGは、今日でも尚、経営の最先端課題に挑み続けている。
ボストン コンサルティング グループ(BCG)の特徴の一つに、女性に対するスタンスを挙げることができる。同社は、コンサルティング業界を志望する女性に選ばれる会社であるための努力を欠かさず、『ワーキングマザー』(アメリカの雑誌)による調査においては、常に女性が働きたい企業の上位100社に選ばれている。具体的な取り組みとしては、「Women’s Initiative」に世界的に取り組み、各国オフィスや世界各地域での会議など、女性を対象としたイベントを定期的に行うほか、メンターやロールモデルとのネットワークを通じて女性同士のつながりを支援している。
また、女性特有の家庭や個人的な事情に合わせて、短縮時間勤務、休職、クライアントワーク以外へのアサインなど、さまざまな選択肢が用意されており、ライフステージの変化によりキャリアを諦めねばならない人が減るように配慮されている。

(※1) 経験曲線:エクスペリエンス・カーブ。経験と効率との間の関係を示す。累積生産量が増加するに従って、単位コストが減少するという経験法則を示した曲線。

(※2) プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント(PPM):1970年代に提唱された経営資源を最適に配分することを目的としたマネジメント手法。経験曲線効果の概念を元にした経営理論である。GE(ゼネラル・エレクトリック)社はこれを基にマネジメントスクリーンを開発した。

(※3) タイムベース競争:時間的な優位性により競争優位を築こうとする競争、或いはその戦略。従来の低価格化戦略や差別化戦略などに加えて「時間(短縮による利便性)」を競争優位の源泉となりうるとする考え方。

(※4) ケイパビリティ・マネジメント:企業が全体として持つ組織的な能力、或いはその企業が得意とする組織的な能力をケイパビリティと言い、ケイパビリティを高め、戦略の実現性で他社に差をつけることで持続的な競争優位を確立しようとするマネジメント手法。

ボストン・コンサルティング・グループ
The Boston Consulting Group
  • 代表者
    秋池 玲子、内田 有希昌(共同代表)
  • 設立
    1966年(日本オフィス)
  • 所在地
    東京都中央区日本橋室町三丁目2番1号
    日本橋室町三井タワー25階

理念

以下にBCGの企業理念を引く。

BCGの考え方

BCGは戦略コンサルティングのパイオニアとして1963年に創設されました。今日私たちは、クライアントとの緊密な協働を通じてすべてのステークホルダーに利益をもたらすことをめざす変革アプローチにより、組織力の向上、持続的な競争優位性構築、社会への貢献を後押ししています。BCGのグローバルで多様性に富むチームは、可能性を解き放ち、変革を実現することに情熱を傾けています。最先端のマネジメントコンサルティング、テクノロジーとデザイン、デジタルベンチャーなどの機能により統合されたソリューションを提供しています。

What We Believe

BCG was the pioneer in business strategy when it was founded in 1963. Today, we work closely with clients to embrace a transformational approach aimed at benefiting all stakeholders—empowering organizations to grow, build sustainable competitive advantage, and drive positive societal impact. Our diverse, global teams are passionate about unlocking potential and making change happen, delivering integrated solutions through leading-edge management consulting, technology and design, and corporate and digital ventures.

BCGのパーパス(存在意義)について

BCGには、グローバルなビジネスコンサルティングファームとしての幅広い存在意義をひとつにまとめたシンプルなステートメントがあります。それは「Unlocking the potential of those who advance the world」です。私たちは、次の5つのパーパス原則に注力することで、日々の業務を通じパーパスを実践しようとしています。

インサイトを導き出す

従来型の思考やオペレーションのしかたに疑問を投げかけ、きわめて困難な問題に対して新たな視点を取り入れることにより

すばらしいインパクトの火付け役となる

次の期限を超え次の10年といった長期を見据えて、また、クライアントの組織能力を高め活力を吹き込むためにクライアントと緊密に協働することにより

複雑性を克服する

ダイナミックで複雑なシステムの中に独自の競争優位性の源泉や隠れた真実を見つけ出すことにより

高い倫理観と誠実さをもってリードする

困難な課題に立ち向かい、私たちの価値観に対し忠実であり続け、自身の見解を正面から率直に述べることにより

他者の成長を助けることで自らも成長する

クライアントや同僚、幅広いコミュニティが可能性を最大限に発揮して成功をおさめられるように能力構築・向上を支援することにより

About Our Purpose

At BCG, we have one simple statement that encapsulates our broader purpose as a global business consulting firm: unlocking the potential of those who advance the world. We try to live our purpose through our work every day by focusing on five purpose principles:

We bring insight to light

by challenging traditional thinking and ways of operating and bringing new perspectives to the toughest problems.

We drive inspired impact

by looking beyond the next deadline to the next decade and by collaborating closely with our clients to enable and energize their organizations.

We conquer complexity

by discovering unique sources of competitive advantage and hidden truths in dynamic, complex systems.

We lead with integrity

by confronting the hard issues, staying true to our values, and stating our views candidly and directly.

We grow by growing others,

enabling our clients, colleagues, and the broader community to build success and achieve their full potential.

https://www.bcg.com/ja-jp/about/overviewより引用。

沿革

1963年に米国ボストンの地に、ブルース・ヘンダーソン、ジェームズ・アベグレン(初代日本支社代表)らにより創設。
ボストン・コンサルティング・グループ(BCG)は早くから「日本的経営」に高い関心を持ち、1966年にはボストンに次ぐ2番目の拠点として東京オフィスを、更に2003年には名古屋に中部関西事務所を開設している。
現在では、世界的な経営戦略コンサルティングファームとして、約90カ所、16,000人のネットワークを築き上げている。

1963å¹´
ボストンの地でブルース・ヘンダーソンにより設立される。
1966å¹´
東京オフィスを開設。
~1980年頃
欧州へ進出。
~2000年頃
アジア、インドなどに進出。
2003å¹´
関西オフィスを開設。
2007å¹´
BCGが「Best Company to Work for」に選出
2008å¹´
:BCG Fellow Program創立
2014å¹´
BCGデジタルベンチャーズを設立
2018å¹´
BCGに略称、ロゴを変更
2020å¹´
大阪、京都オフィスを設立

サービス

インダストリー

  • 金融
  • 保険
  • 自動車
  • ハイテク/メディア/通信
  • 消費財/流通
  • エネルギー/素材/産業財
  • ヘルスケア

フィンクション

  • イノベーション/R&D
  • 企業進化
  • ビジネス・テクノロジー
  • マーケティング/セールス
  • 組織/人事
  • オペレーション/業務改革
  • IT

求める人物像

荒削りでも成長のポテンシャル人材

ボストン コンサルティング グループ(BCG)求めている人材は、洗練され完成された人間ではなく、荒削りでも成長のポテンシャルの持っている人材である。
同社では「異質がぶつかりあう中でこそ、コンサルティングに必要な創造性・納得性・実現性が生まれる」という、「多様性からの連帯」という価値観に基づき採用活動を行っており、熟練のコンサルタントや専門知識を有した社会人だけでなく、新卒採用や中途採用も積極的に行っている。
また、理系院生専用の採用プロセスが用意されており、門戸自体は広く開いているのだが、「少数精鋭」であるため、実際の入社難易度は非常に高い。

求められる人物像

・しつこく考え、大胆に発想し、本質を深く洞察する姿勢を持ち問題解決を行える人物。
・知識に頼らない強靭な思考力を持つ人物。
・クライアントの問題を深く理解し、論理的かつ熱意をもって提案、説得できる人物。
・クライアントと信頼関係を築き、苦楽を共にできる人間力を持つ人物。
・素直な姿勢を持ち、難しい課題にも果敢にチャレンジする人物。
・着実に成長していくことが期待できるポテンシャルを持つ人物。

キャリアパス

プロジェクトを通じて実践的な学びを得る

BCG入社後は、経験や能力により定められたポジションでキャリアをスタートすることになる。
BCGでは、コンサルタントに複数段階のポジションが用意されており(アソシエイト・コンサルタント・プロジェクトリーダー・プリンシパル・パートナー。詳細後述。)、各コンサルタントは、それらのポジションを経る中で成長を重ね、キャリアを形成していく。
各プロジェクト5~6名で1チームを構成し、各チームは総括責任者であるパートナー、プロジェクト・マネジャーであるプリンシパルもしくはプロジェクト・リーダー、コンサルタントとアソシエイトから成る。
ポジションの詳細は以下の通り。

アソシエイト

新卒者、もしくは実務経験が5年未満程度の場合、アソシエイトとしてキャリアが始まる。

コンサルタント

アソシエイトとしてのキャリアを積んだ次のステージ。
十分な実務経験のあるコンサルタントが中途入社する場合、コンサルタントとしてキャリアをスタートさせる。コンサルタントは、プロジェクトの実務面の中心を担う。

プロジェクト・リーダー

プロジェクト・リーダーは、コンサルタント、チーム・リーダー、プロジェクト・マネジャー、全てのレベルで力を発揮する必要がある重要なポジション。プロジェクトの全体を見渡し管理する役目を負う。
分析結果に基づきクライアントに戦略を提案、理解、納得させ、改革を進める重要なポジション。

プリンシパル

プロジェクトマネジメントに対し、より重い責任を担うポジション。プロジェクトやリサーチから得られたインサイトを共有していく責任を有する。

パートナー

コンサルティングスタッフの総括責任者。プロジェクトチームを指揮し、コンサルティングの質を常に高く担保する責任を負うポジション。

トレーニング

比類ない機会を与え、気付きを促す

BCGは、多様な研修や海外オフィスへのトランスファー機会提供など、人材育成のためには多大な投資を惜しまないことで知られている。
しかし、その一方で多くの外資系企業同様、「Up or Out(昇進するか、さもなくば去れ)」と言われる厳しい人事制度がとられているのもまた事実である。
ただし、同社は「仮に退社(Out)ということになっても、他の会社であれば決して劣らない人材になって外に出せる。」とも明言しており、このことからも同社の人材の育成における姿勢を見て取ることができる。
この単なる「切捨て」ではない人材育成が同社の特徴の一つであり、他の外資系企業と異なる点でもある。
同社には知見の共有、自発的な行動の奨励、スキルの伝達、革新的な考えに関しての議論を活発に行う環境があり、また「プロジェクトを通じてメンバーやクライアントから実践的な学びを得られる」という考えに基づいた「アプレンティスシップ(徒弟制度)」と呼ばれる仕組みがある。
加えて、BCGには新入社員に対してシニアスタッフをキャリアアドバイザーとしてアサインさせたり、トレーニングプログラムをカスタマイズするなど、成長を支援する様々な仕組みがある。
キャリアアドバイザーは、単なる「新人教育担当」ではなく、「人材の成長をマネジメントする」役割であり、気付きを足したり、他スタッフからフィードバックを得たりというフォローのみならず、その人の可能性を最大限に引き出すために必要なトレーニングや経験すべきプロジェクトを組み立て、その人に最適な方向性を示すところまでをカバーする役割として位置づけられている。
入社後の具体的なトレーニングとしては、まず1年目は3~5週間程度、基本トレーニングが行われる。初期のトレーニング、特にアソシエイトとコンサルタントのトレーニングは、分析力、問題解決力、コミュニケーション能力の強化を目的に行われる。
その後はポジションの向上に比例してトレーニングにはそれほど時間を費やすことはなくなるものの、BCGは継続的に成長機会の提供を行い、またコンサルタントにはこれらの機会を活用することが奨励されている。

プロボノ

国際社会に対する日本の貢献を民間レベルで拡大していく

BCGには社会貢献活動を推進していく母体として、Social Impact Practice Network(SIPN)というチームがあり、多くの社員がこれに参加し、様々な社会貢献活動を行っている。
その活動はBCG投資負担によるコンサルティングプロジェクトの実施や、炊き出し支援等のボランティア活動支援、チャリティー募金イベント等多岐に渡る。
また、世界各地のBCGオフィスと連携したグローバル・プロジェクトに加え、日本のNPO等を支援する日本独自の取組みにも注力している。

【活動事例】
・WFP国連世界食糧計画/国連WFP協会
・セーブ・ザ・チルドレン
・日本盲導犬協会

書籍

BCGへの転職を志す方へ、面接までに読むべきお勧めの書籍をご紹介します。

  • BCGが読む 経営の論点2021
    ボストンコンサルティンググループ編集

  • BCG カーボンニュートラル経営戦略(日経ムック)
    ボストンコンサルティンググループ監修

  • BCG 次の10年で勝つ経営 企業のパーパス(存在意義)に立ち還る
    ボストンコンサルティンググループ著、編集

  • 実践BCG流病院経営
    ボストンコンサルティンググループ医療機関チーム著

  • BCGが読む 経営の論点2019
    ボストン コンサルティング グループ (編集)

  • BCG 経営コンセプト 市場創造編
    エリザベス・イーダスハイム (著)
    内田 和成 (著)

  • 戦略「脳」を鍛える
    御立 尚資 (著)

  • 経営思考の「補助線」
    御立 尚資 (著)

  • 仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法
    内田 和成 (著)

  • BCG流 非連続思考法 アイデアがひらめく脳の運転技術
    リュック・ド・ブラバンデール (著)
    森澤 篤 (著)
    秋葉 洋子 (翻訳)

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