A.T. カーニー

A.T. カーニーについて

A.T. カーニーとは

顧客企業の成功が、A.T. カーニーの成功である

A.T. カーニーは、1926年にアンドリュー・トーマス・カーニーによる創業以降、1世紀近くにわたり「机上の空論」に留まらない本質的なコンサルティングを提供している。高度な専門性と可視的成果の実現、クライアント企業との密な協働を強みとする。

経営理念に「顧客企業の成功が、A.T. カーニーの成功である」を掲げ、「Tangible Results(目に見える成果)」にこだわりをもってソリューションを提供している。

2020年1月にはブランディング刷新に伴い、グローバルブランド名を「A.T. Kearney」から「Kearney」へ変更している。

様々な業種、業界に対して、戦略、IT、オペレーションなどの多岐にわたるソリューションを一貫した高レベルで展開する。2025年現在、世界45の国と地域、89拠点に約5,700名のスタッフとグローバルネットワークを有している。日本では特に金融機関や商社、消費財メーカーへのコンサルティングに実績を持っており、評価も高い。

Tangible Results(目に見える成果)にこだわる
A.T. カーニーでは、トップマネジメントに向けての戦略提案だけではなく、オペレーション支援の実行にこだわりをもっている。
A.T. カーニーは、あくまで結果を追求していくという一貫したスタイルでコンサルティングサービスを提供しており、それゆえ戦略よりもオペレーションに強い会社として、高い顧客リピート率を誇る。

『コンサル業界大研究』より

 A.T. カーニーの特徴と戦略

〝日本を変える、世界が変わる〞を実現する「尖った個」の集団

世界40カ国以上に拠点をもつ、戦略と変革の専門家集団

A.T.カーニー(以下、カーニー)は、1926年に米国シカゴで創立された世界有数の経営コンサルティングファームである。2020年、グローバル全体でブランド名称を「A.T.Kearney」から「Kearney」へ刷新、よりオープンで協働的な企業文化の発信を強化した。現在は、40カ国以上・60都市超に約5300名のスタッフを擁し、全社戦略から事業戦略、オペレーション改革からサステナビリティやデジタル変革までを一気通貫で支援している。最大の強みは、「実行を伴う戦略提案」と「クライアントとの協働」にある。クライアント企業の経営陣に深く寄り添い、現場の変革を通して成果を実現することで知られる。コンサルタント1人ひとりがクライアントにとっての〝Trusted Advisor〟であり続けること、そして社会のリーダーたちにとっての〝The Most Admired Firm〟(最も信頼され、尊敬されるファーム)であることを理念として掲げている。

カーニーのクライアントは、グローバル主要産業の大手企業や政府機関を中心に構成され、世界のトップ企業の多くと長期的関係を築いている。近年では、AI・気候変動・エネルギー転換といったテーマを扱うプロジェクトが増加しており、テクノロジーと社会価値を融合させた戦略支援が特徴だ。日本オフィスもアジア太平洋地域における中核拠点として位置づけられ、2024年5月には関灘茂氏がアジア太平洋リージョンチェア(Asia Pacific Region Chair)に就任。日本発のイノベーションとグローバル連携を両立させる体制を強化している。

「課題先進国」日本の社会課題解決を通して、より良い未来を創造する

「The Most Admired Firm」となるために、カーニーは大きく3つ、①社内外の才能溢れる「尖った個」からなるベストチーム、②日本企業と社会の「可能性を解き放つ」こと、③「創造と変革のリーダーの輩出」へのパッションを大切にしている。コンサルタントは、他社とは明らかに異なる真の基礎能力をもつ「強い個」となり、時代の変化を的確に捉え、先進企業の経営陣から信頼される「経営を語れる個」へと成長し、ビジネス、テクノロジー、クリエイティブの3つの領域を越境できる「尖った個」へと成熟することが期待されている。志を共有する社外の才能溢れる「尖った個」とのネットワークも重視しており、プロジェクトで協働することにも積極的だ。クライアントへの提供価値の最大化を最優先に考え、真のベストチームを組成している。

また、日本は「課題先進国」だからこそ「課題解決先進国」になれるとして、社会課題の解決に向けて、日本企業と社会の可能性を解き放つことに取り組んでいる。具体的には、「20+200+2000」という目標を掲げており、世界中の経営のロールモデルとなるような日本を代表する大企業20社、世界市場に向けて価値創造するスタートアップ・成長企業200社を支援し、その創造と変革を推進する経営リーダーを2000人輩出することをめざしている。これらの企業群が、世界市場に向けて価値創造を行い、社会に利益が還元されることで持続可能性を高める狙いだ。また、創造と変革へのパッションをもつリーダーの人数こそが、日本が「課題解決先進国」として提示できる解決策の数と、グローバル市場を牽引するような日本企業の数を決めると考えている。そのため、クライアント内の創造と変革のパッションをもつリーダーを見出し、輩出するためのプログラムを提供している。

「変革」と「創造」の両輪で価値を提供する

従来、同社はCEOやCxOのアジェンダである企業の「大規模変革(ラージ・スケール・トランスフォーメーション)」を推進している。事業ポートフォリオの改革や営業やマーケティングなどを中心としたDX、全社横断的な業務プロセス革新、M&A、PMI案件などを多数手がけている。これは、同社の強みであり、引き続き、多くのクライアント企業が期待と信頼を寄せている領域だ。

近年では、このような「変革」の支援だけでなく、新産業や新事業の「創造」にも積極的に取り組んでいる。例えば、宇宙関連事業やまちづくりなど、日本の国際競争力の強化や社会課題の解決の観点から極めて重要である一方、単独企業では大規模な投資に足踏みしてしまうようなテーマにいち早く切り込み、新規団体の立ち上げや人材ネットワークの構築、政府における成長戦略の議論に関連した国家プロジェクトの組成などを支援している。また、クライアント企業に対しては、これまでに培ってきた信頼関係を活かし、戦略的M&Aによる新規事業の創造や新商品開発、新組織の立ち上げなどを支援している。

少数精鋭で「尖った個」を体現する

カーニーに入社した暁には、「尖った個」へと成長を遂げるべく、個々人が10年、20年は同社に軸足を置くことが期待されている。同社は「Up or Out」ではなく、「Progress or Out」が基本姿勢。個人として能力が成長していれば、ファームの中でどんどんキャリアを重ねることができる。

そのため、同社ではポテンシャルのある人材のみを厳選して採用している。採用試験では、処理能力を測るケース面接はもちろん、価値観などの文化へのフィットを確認する「behavioral interview」に重点を置く。採用基準としては、「圧倒的な知的好奇心があること」「チームやクライアントとの連帯感を築けること」「大胆に考え、実行に移せること」「感動品質・世界水準をめざすパッションを強くもっていること」などが挙げられる。周りからの指示を愚直にこなすというよりは、個人としての目的意識やビジョンを明確にもち、世の中への価値貢献志向が高い人が求められる。

カーニーをプラットフォームとして活用し、より良い社会の実現に貢献したい、そんな人にはぜひチャレンジしてほしいファームだ。

at_daikenkyu

A.T. カーニー株式会社
A.T. Kearney
  • 代表者
    関灘 茂
  • 設立
    1972年(日本オフィス)
  • 所在地
    東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー 23階(日本オフィス)

A.T. カーニーの理念

以下にA.T. カーニーの企業理念を引く。

A.T. カーニー(グローバル・ブランドはKEARNEY)の各国オフィスでは、クライアント企業のCEOをはじめとした経営陣、従業員の皆さまと向き合う個々のコンサルタントが、個々のクライアント企業にとっての「Trusted Advisor」となり、「信頼される相談相手」であり続けることを理想として、追求しています。その結果、クライアント企業や社会の未来を形作るリーダーの方々にとっての「The most admired firm(最も評価され、信頼されるコンサルティング会社)」であることを目指しています。

A.T. カーニーの沿革

以下に同社の主な沿革を記載する。

1926年
ジェームズ・O・マッキンゼーが米国シカゴで会計・経営コンサルティングを行う会社を創業。
1929年
アンドリュー・トーマス・カーニーが参画。
1937年
ジェームズ・O・マッキンゼー死去。
1939年
企業が分裂。McKinsey, A.T. Kearney, and Company がアンドリュー・トーマス・カーニー主導で設立される。
1947年
A.T. Kearney and Company に社名変更。
1964年
初の海外拠点としてドイツ・デュッセルドルフに進出。
1972年
東京オフィス開設。アジア初の拠点となる。
社名を現在のA.T. Kearney, Inc.に変更。
1985年
中国で本格的にコンサルティングを開始。
1992年
戦略的調査機関「Global Business Policy Council」を設立。
1995年
韓国・ソウルにも進出。
同年、IT大手EDS(Electronic Data Systems)の子会社となる。
2006年
EDS傘下で、調達ソリューション部門の強化を進め、経営陣によるMBOにより独立。
2011年
Consulting誌のBest Firm to Work For賞を4年連続で受賞。
2014年
Working Mother’s listのベストカンパニー100社に選出。
2018年
中東およびアフリカ地域でのプレゼンスを活性化。
2019年
「Cervello(分析系コンサル)」を買収。
2020年
グローバルブランド名を「Kearney」に変更。

A.T. カーニーのサービス

業界プラクティス

  • 自動車・モビリティ
  • 化学
  • エネルギー
  • 金融機関
  • 消費財・流通小売
  • 宇宙・航空・防衛
  • 公共部門
  • ヘルスケア
  • プライベートエクイティ
  • 交通・輸送
  • 産業機械
  • 鉱山・金属
  • 通信・メディア&テクノロジー

サービスプラクティス

Services

  • 調達
  • デジタル
  • M&A
  • オペレーションパフォーマンス
  • リーダーシップ・組織改革
  • アナリティクス
  • サステナビリティ
  • PCELab
  • PERLab
  • Strategy and Growth
  • Transformation
  • Organization

Impact Networks

  • Kearney Foresight
  • Kearney Innovate
  • Kearney Activate

A.T. カーニーの求める人物像

A.T. カーニーは「日本を変える、世界が変わる」を実現する創造と変革のリーダーを2050年までに2,000人輩出することを目指している。そのため、特定のスキルや経験ではなく、「知的好奇心」、「大胆さ」、「寛容さ」、「連帯」、「情熱」といった価値観を重視している。
広範な領域に知的好奇心を持ち、深く考察し、新たな視座を提供できる人材こそ、真のトラスティッドアドバイザーとして活躍できるとして、自分の情熱と可能性を追求し、「創造と変革」を実現する人生を歩みたいという人物を求めている。

A.T. カーニーでのキャリアパス

能力向上に合わせたプロモーション

A.T. カーニーでは、これまでの経験やキャリアによってポジションが決定され、能力向上に合わせてプロモーションする。
ポジションの詳細は以下の通り。

ビジネスアナリスト/シニアビジネスアナリスト

世界水準の仕事に求められる基礎能力の高さの理解と習得に向けた「自発的な行動」が求められる。多種多様な業務における「圧倒的なスピードと正確性の両立」を実現する。また、クライアント企業に新たな視点を提供することを通じた付加価値の提供やそれらの多様化が求められる。

アソシエイト

問題解決のための高レベルな基礎能力を有する高度プロフェッショナルであることが求められる。また、プロジェクト責任者として、マネージャー以上のサポートの下で、「クライアント企業の期待値以上の成果物」を提供し、その結果としてクライアント企業の「心からの納得」を引き出し、目に見える成果の創出に向け、クライアント企業の勢いを生み出すことが期待される。

マネージャー

プロジェクトメンバーの特性を理解した上で、メンバーの潜在能力を最大限引き出すような教育能力の習得・実践が求められる。また、プロジェクトの現場責任者としてクライアント企業に対して確信を持って主張・提言する。さらに、多岐にわたる知識を蓄積するだけでなく、特定の領域に特化した専門性を有する「T字型人材」であることが期待される。

プリンシパル

B(ビジネス)領域の高い専門性をもとにT(テクノロジー)領域やC(クリエイティブ)領域の専門性も蓄積し、「T字型人材」であることが求められる。また、国内外、社内外のトップ層人材とのネットワークを構築し、「感動品質・世界水準」の成果物を生み出し、クライアント企業と長く深い関係構築に努める。それらを通じて真のチームを段階的に構築することが期待される。

パートナー

プロジェクトの最終責任者として、クライアントとの関係構築・維持を担う。そして、トップマネジメントとの信頼関係を深め、企業の長期戦略実現に寄与する役割を果たす。グローバルマネジメントチームの一員として会社の舵取りをすると同時に、産業界におけるオピニオンリーダーとしての発信を行い、社会をより良い方向へと導いていくことが期待される。

A.T. カーニーのトレーニング

在籍するコンサルタントの個性を尊重し、それらを最大限引き出すことで創造と変革のリーダーとしてクライアント企業及び日本社会に貢献することを目指し、各々の成長を最大限支援する。また、各コンサルタントがそれぞれのライフイベントやライフスタイルに合わせた働き方と持続的なキャリア形成を可能にするための支援制度を提供する。

トレーニング(国内・海外)

  • 入社時集中トレーニング
  • 昇進時トレーニング
  • スキル別トレーニング
  • プロジェクトマネジメントトレーニング
  • ナレッジ・シェアリング・プログラム
  • オンライン・トレーニング・プログラム
  • 教育研修(英語力向上)制度

キャリア開発支援制度

  • チームアップ制度(プロジェクト公募制度)
  • バディ制度/メンター制度
  • グローバルプラクティス・アフィリエイトメンバー制度
  • MBA留学・テクノロジー留学・クリエイティブ留学支援制度
  • 海外オフィスへの移籍制度
  • 公官庁・大企業・ファンド・ベンチャーへの出向制度

多様な働き方を支援する制度

  • 出産・育児休暇制度
  • 時短勤務・時差出勤制度
  • リモートワーク制度
  • 兼業・副業制度

A.T. カーニーの社員の声

A.T. カーニーの社員の声を以下に引く。クライアント企業と伴走することで得られる成果や信頼獲得に大きな喜びの声がうかがえる。

コンサルタント個人のやりたいことを尊重し、成長を重視する社風がみられる。

会社全体として、個の成長にも最大限コミットしてもらえる点です。入社後の1年強はM&Aを支援する案件に入ることが多く、その中では主に市場評価に関わる定性分析を担当し、ディールに貢献した実感が得られていました。一方で、M&A支援において定性評価とは両輪をなす、収益予測等の定量分析についてはやや経験が不足しているという不安があり、2年目にメンターに相談したことがありました。今後のキャリアを見据えた議論をした結果、今後自らが案件をリードする立場となる上で、一定期間は「苦手領域をなくす」プロジェクト選択をする、という方向で一致しました。この相談の後、メンターから直接、プロジェクトチームを構成するシニアメンバーに声かけしてもらい、M&A案件の経験が多いマネージャーを中心としたチーム体制下で、定量分析を一任させてもらうことになりました。
このように、クライアントファーストの理念を第一としつつ、コンサルタント個人の成長も最大限尊重する体制で、常に上のレベルにチャレンジできる環境に身を置くことができます。

上流の戦略策定のみにとどまらず、成果を可視化できるように努力する点に魅力を感じる社員の声もうかがえる。

当然、トップラインの成長戦略の立案といったいわば王道的なプロジェクトも多数ありますが、Kearneyの場合、立てた戦略を言いっぱなし・クライアントに任せっぱなしにせず、必要であれば我々も(もしくはデザインファームのように我々が専門外のケイパビリティをもつ外部企業も活用し)伴走しながら目に見える成果を追い求める、これがKearneyの一番の魅力だと思います。

A.T. カーニーの関連書籍

A.T. カーニーへの転職を志す方へ、同社および業界への理解を深めるうえで参考となる書籍をご紹介します。

  • 最強のデータ経営 「目に見える成果」を導くシン・ボトムアップ型アプローチ
    濱口 典久(監修) 
    大塩 崇、大島 翼、肖 俊毅(著)
  • 最強のサプライチェーン  VUCA時代を勝ち抜く レジリエンスを高める5つの方程式
    濱口 典久(監訳)
    スケットゥ・ガンジー、マイケル・F・ストローマー、マーク・ラクナー、ティファニー・ヒッカーソン、シェリー・ホー(著)
  • A.T. カーニー 業界別 経営アジェンダ 2025
    A.T. カーニー(編集)
  • 2040年アパレルの未来: 「成長なき世界」で創る、持続可能な循環型・再生型ビジネス
    福田 稔(著)
  • 最強のM&A ~ 異質を取り込み企業の成長を加速させる指針と動作
    久野 雅志(著)
  • コンテキスト思考 論理を超える問題解決の技術
    杉野 幹人 , 内藤 純(著)
  • 会社を変える戦略
    山本 真司(著)
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コンサルティングファームの求人情報Recruit

2026.08.18

生成AI時代の企業変革を、経営と現場の両面から動かすプロジェクトマネージャー[036030]
会社概要
生成AIを活用した対話データ解析サービスを提供するスタートアップです。 営業活動や採用面接など、企業内に日々蓄積される膨大な対話データを解析・評価し、改善につなげることで、経営変革を支援しています。 戦略コンサルティングファームや事業会社での新規事業創出の経験を持つ経営陣が設立し、生成AIの技術革新を背景に、SaaS市場の中でも急拡大が見込まれる領域で事業を展開しています。 戦略ファームやテクノロジー企業出身のメンバーも多く在籍していますが、独特のドライな雰囲気ではなく、穏やかにチームで一丸となって事業に取り組む社風です。少数精鋭の組織のため、裁量の大きさも特徴です。
年収
500万円~3000万円程度(ご経験に応じて応相談)
ポストコンサル ワークライフバランス良好 起業に役立つ

2026.08.18

事業会社出身者も歓迎。人と組織の課題解決に挑む、学び続けられるコンサルタント[010699]
会社概要
人材育成や組織開発を中心とした法人向けサービスを提供する会社です。 企業の経営課題を「人」と「組織」の面から支援することをミッションに掲げ、継続的に利用する顧客が多いことが特徴です。 教育・出版・投資など複数の事業領域を持ち、社会人向けの学びのコンテンツ提供にも力を入れています。
年収
550万円~800万円程度(年俸制、経験・能力を考慮の上決定)
ポストコンサル 未経験可 起業に役立つ

2026.08.17

グローバル戦略ファームで、日本の大企業変革を「構想から実行まで」推進する[010028]
会社概要
同社は米国で創立された世界有数のグローバル経営コンサルティングファーム。長年にわたり日本市場における戦略コンサルティングをリードしてきました。世界中にグローバルネットワークを持ち、各国の主要産業・大手企業を中心顧客として、戦略からオペレーション、ITにいたるまで一貫した高品質のサービスを提供しています。 日本国内においても金融、通信、ハイテク、自動車、消費財・小売など幅広い分野で活発に活動しており、クライアント企業から信頼される相談相手であり続けることを経営の根幹に置いています。 同ファームが特にこだわっているのは以下の3点です。 ■社内外の「尖った個」が集うベストチームの組成 ■日本企業・日本社会の潜在可能性を引き出すことへの貢献 ■「創造と変革のリーダー」を輩出することへのパッション
年収
600万円~2200万円程度
ポストコンサル 社会に貢献できる グローバルに活躍 ワークライフバランス良好 起業に役立つ MBA 注目

2026.08.16

【未経験・第二新卒OK】製造業支援に強い日系グロースファームで、戦略コンサルタントを募集[013435]
会社概要
製造業を中心に、実務に根差した業務改革支援を提供する日系グロースファーム。戦略立案から実行支援まで一貫して伴走しています。少数精鋭の体制ながら、大手ファーム出身者による高い専門性と、現場密着型の支援スタイルが強み。クライアントからの厚い信頼を背景に、案件の多くが継続的なプロジェクトへと発展しています。
年収
700万~1,000万円程度
社会に貢献できる 未経験可 注目

2026.08.12

外資系戦略コンサルティングファームで戦略コンサルタント募集 [001063]
会社概要
自他共に認める経営コンサルティングファームのトップブランド。 戦略だけでなく、IT・組織・財務など幅広い経営者の悩みにこたえるコンサルティングを提供。研修体制も非常にしっかりしていることでも知られています。
年収
550万円~1300万円程度 ・アナリスト:550万円~900万円程度 ・アソシエイト:900万円~1300万円程度
ポストコンサル グローバルに活躍 未経験可 研修が充実 女性プレミア案件 MBA

2026.08.10

社会課題にデジタルで挑む。公共分野の未来を描くコンサルタントを募集[027345]
会社概要
国内外の社会課題解決に取り組む日系コンサルティングファームです。デジタル技術を活用した新しい社会の構想を描き、政策立案から実行支援に至るまで幅広いコンサルティングを手がけています。高度な専門性と実行力を武器に、自立したプロフェッショナルが活躍しています。
年収
コンサルタントクラス 500万円~1000万円程度 マネジャークラス 1000万円~1700万円程度
ポストコンサル 社会に貢献できる グローバルに活躍 未経験可 ワークライフバランス良好 注目
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